心と身体とエネルギーの接点・ハートを開く ~癒奏術・ゆらぎ奏セラピー



人の全ての接点・・・それが「ハート」


傷つくことを恐れ

人を傷つけることを恐れ

心を閉ざして自分で自分を傷つける

自分を守りながら

自分を傷つける

世界と自分のズレから

承認を失い

自信を失い



心を閉ざすと

身体も閉ざされる

心に作った殻のように

身体も頑なに閉じこもろうとする

硬く張り詰めた身体は

自分自身を守る殻

柔らかく繊細なものを守るために

身体を硬く張り詰める



エネルギーも同じように閉ざされる

影響を受けないように

自分のエネルギーを引っ込めるように

エネルギーのルートが閉ざされる

まずハートを閉ざすように

ハートのチャクラが閉ざされ

やがて生命エネルギーを司るルートチャクラまで順番に閉ざされてゆく




心だけでは時間がかかりすぎてしまう

身体だけではもっと時間がかかりすぎてしまう

エネルギーだけでは一時のなぐさめになる


だから同時に出来るなら

そうするほうがいいに決まっている




心を開き 穏やかに温めていても

身体は抵抗する

それを少しずつ解いていく

身体を解くことで 心の抵抗も穏やかになる

心の抵抗を解くことで 身体の抵抗も穏やかになる

身体の緊張が少し緩むと

アロマの香りが心に浸透し出す

そして神経の緊張がゆるみ

脳の抵抗がゆるみ

身体の抵抗がゆるむ

内臓が動き出し

気・血・水が動き出す


すると 頑なに閉ざしていたハートが少し開く

ハートチャクラが開くことで

エネルギーが入り やがてまわり出す

気がまわり

呼吸が穏やかになり

神経のパルスが流れ

血が流れ

水が流れる




頑なに心と身体を閉ざすのは

大切なものを守るため

柔らかく傷つきやすい大切なものを守るため


それが魂の輝き


その輝きを守るため

殻を作り守っている

純粋な穢れなき魂を

穢されないために




Re:Quiem Mariaのブレンドが、ハートを開き ハートを守るのは

「守る」ことが前提にあるから

だからハートが「開かれる」


傷つけない

傷つかない

その「安心」が

ハートを開くために不可欠なものです



魂の輝きのまま生きる事は

社会が受け入れません

だから閉ざすしかない

心も身体も硬いからに閉じ込めて

守るしかないから


自分に嘘をつけず 誤魔化すことも出来ず

ただ「正直」であるがために傷つく

純粋であればあるほど

生きる痛みを伴う



そんな魂が・・・

そんな生命がまだまだたくさんあるのだろうと思います


だから「癒奏術」が生まれ

「Re:Quiem」も生まれた


それは ただ人を癒すためだけでなく

その先にあるもののため


人と世界の間にある歪み

その狭間にあるのが「ゆらぎセラピー」です

そんな歪みに気付いた多くの人が

痛みに耐えています

本当に多くの人が・・・・



・・・・・


Mariaのブレンドを少し変更しました。

より繊細に より穏やかに心に届けるため

ブレンド精油の追加とブレンドの調合の修正をいたしました


また、Re:Quiem Fudou(不動)のブレンドも、精油の追加と調合の調整を行いました

より繊細に より力強く より優しいブレンドとなっています

そして、「Re:Quiem Isisi(イシス)」として新しく生まれ変わりました



The Healer by Koji Asada

龍使いの女神の力と龍使いの力を持つHealer & Therapist 独自のヒーリングセラピーで『魂』まで【癒し】をお届けします

0コメント

  • 1000 / 1000

淺田 こーじ


独自のボディワークとヒーリングワークによる「ゆらぎ」のセラピーメソッド開発

●ボディセラピスト
●ヒーラー
●アロマブレンダー

特定非営利活動法人 日本メディカルハーブ協会
 メディカルハーブ・コーディネーター
公益社団法人 日本アロマ環境協会
 アロマテラピーアドバイザー